歯を失ってしまった方へ第四の方法
「インプラントはいやだ。」「ブリッジ歯も削るからいやだ。」そんなお悩みはありますか?そのお悩みを解決する「ナチュラルブリッジ」のご紹介です。
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教えて!林先生!

⼀番奥が抜けていてもできるの?

中間⽋損(途中がぬけている)はOKですが、今のところまだできません。
⼀番奥が無い場合も、将来はできてくるだろうと思います。
2本連続で抜けているケースまではできます。
前⻭もできます!

どんな⼈にやってほしい?

⻭がない⼈、インプラントを考えてる⼈、まずこれを検討してほしいです。
インプラントもいいんだけど、これができるかどうか聞いてほしい。
インプラントに代わる「⼀つの⼿法」として話を聞いてほしいのです。
インプラントは、時間がかかります。
⼟台を⽴てて、かぶせ物をつけるので、半年〜1年かかりますし、おじいちゃんおばあちゃんなど全⾝疾患がある場合は難しい。
健康な⽅でも、オペ(⼿術)が怖い⼈が多い。
そういう⼈は、お⼿軽&簡単なのに、⻭を守れて、⾍⻭にもなりにくい、⾍⻭になってもすぐ治せる「ナチュラルブリッジ」を考えてほしいのです。

メンテナンスは?

今までのブリッジと⼀緒です。
でも、ブリッジに⽐べると⻭を削る量が圧倒的に少ないので、ブリッジにするよりも⾍⻭になるリスクが圧倒的に下がります。
⽷ようじは⼊らないから、全部とりきれないから、プロの衛⽣⼠に⻭磨きの仕⽅をチェックしてもらいましょう。

今までこういう⼿法はなかったの?

なかったんです。
昔「接着性ブリッジ」というのがありましたが、半年くらいで取れちゃうので流⾏りませんでした。

何で⾦を使っているの?

⾦属は「⽩⾦化⾦」を使っています。
⾦⾃体にも、殺菌作⽤があります。
⾦は⾷べても⼤丈夫です(⾦箔などがその例です)。
⼝の中にずっとあるのですから、体にいい⾦属を⼊れたほうがいいです。
通常のかぶせ物の⾦属は、体の中にあるとさびて溶けます。
表⾯はきれいなのに、内側がさびているのです。

保険で使う銀⻭には、発ガン性・細胞毒性があります。
お⼝にパラジウム⾦属を⼊れるべきではありません。
実は、ドイツでこれを⼊れると『逮捕』されるのです。
アメリカやヨーロッパでは、この⾦属を使う国はありません。
⽇本とアジアと⼀部の国だけです。
私が⾏ったフィンランドには、もちろんありません。
体によくないことを知っているからです。
⽇本の場合、保険診療の場合で何も聞かれなければ、これが⼊っています。

⾦具に⾦を使うのは、やわらかすぎないのですか?

柔軟性があるため、むしろ⻭と密着していいのです。
保険の銀⻭は、硬いのでどうしても詰め物と⻭の隙間が開いてしまうのです。
⽩⾦化⾦は、やわらかいので⻭にフィットします。

デメリットは?

デメリットは、⾃費しかできないということです。
費⽤については、問い合わせしてください。
遠⽅の⼈は、簡単な相談なら、電話でお話して写真を拝⾒すれば判断できます。
あと、レントゲン⾒れば98%わかるので、レントゲン写真を⾒せてください。
「ナチュラルブリッジ」を⼊れる前後の⻭がグラグラしていない⻭が前提ですので、⻭周病の場合はそれの治療が終わってからスタートです。

メンテナンスの頻度は?

リスクの⾼い⼈は、1~1ヵ⽉半に1回。
リスクの低い⼈は、3ヶ⽉に1回でOKです。
検診の頻度は、その⼈のリスクの⾼い低いで違います。
定期的なメンテナンスにこない⼈は、お断りです。

治療の難易度は?

⾼くない、難しくありません。
その代わり、「前処置」が⼤事です。
「前処置」とは、⻭周病や⾍⻭の治療をきちっとするということです。

どれくらい持つの?

下の表を⾒てください。

修復物の平均使用年数

「ナチュラルブリッジ」は、削らない分、表の中の治療より持ちます。
「削らないことが、どれくらい⼤事か?」ということを知ってほしいのです。
削らなくていいという⽅法がインプラント以外に増えて、眠れる⽇々が訪れました。
インプラントを考えている⼈は、ぜひこちらも検討してほしい。
短期間でできて、取れにくいのです。
インプラントにしなくてもいいでのです!
50~60代になると⽋損(⻭が抜けている)ある⼈が増えてきます。
私の親⽗もいい⽅かと思っていたら、ちょっとの⾍⻭で削る、また削る、抜いてブリッジということを繰り返していました。
こんなことをしていたら⻭医者さんは儲かっているけど、患者さんにはいいことありません。

上ものは何を使うの?

セラミックを使います。
ジルコニアは硬すぎてNGです。

ナチュラル・ブリッジの支払いには『2年間のメンテナンスサポート付き分割支払いコース』が用意されています

2年間のメンテナンスサポートについて

2ヶ月に1度/2年間のサポート期間(全12回)のサポートとなります。

《メンテナンスの治療内容内訳》

  • ナチュラルブリッジのチェック&調整
  • ナチュラルブリッジ本体のクリーニング
  • 口腔内精密クリーニング(約1万円相当)

    歯科衛生士により超音波チップを使用し予防専門のペーストを使い、より徹底した口腔清掃を行います。
    歯垢(プラーク)の中の歯ブラシで絶対落とせないバイ菌のバイオフィルム(細菌のバリアの膜)まで落とします。
    バイオフィルムをとる事によって格段に虫歯、歯周病になりにくくなります。

  • 歯石取り
  • ヤニ取り
  • ブラッシング指導
  • フッ素入り歯周病予防ジェルの塗布

ナチュラルブリッジのメンテナンスだけでなく
みなさんの口腔ケアまでサポートして、虫歯になりづらい口腔環境へもっていきます。

分割支払いコース(2つのコースからお選び下さい)

歯を一本失った場合の治療費

トータル治療費
500,000円(ボーナス加算なし)
分割支払手数料
5.8%

①36回払いの場合

初回月17,450円
2回以降15,100円
分割払手数料45,950円
支払総額545,950円

②60回払いの場合

初回月10,800円
2回以降9,600円
分割払手数料77,200円
支払総額577,200円

※現金でのお支払いも承ります。
※レントゲン撮影や、各種検査・診断を行う可能性がありますので、保険証をご持参ください。
※毎月27日がお支払日です。ご契約者様の口座から自動振替となります。

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ナチュラルブリッジのビフォー・アフター

症例

症例1

症例1

※この治療には個人差があります。

症例2

症例2

※この治療には個人差があります。

症例3

症例3

※この治療には個人差があります。

症例4

症例4

※この治療には個人差があります。

症例5

症例5

※この治療には個人差があります。

症例6

症例6

※この治療には個人差があります。

「ナチュラルブリッジ」が選ばれる理由

人に優しい新技術

横から見た写真上から見た写真前歯が抜けている場合

私の思い

歯は「臓器」

私自身、歯は、「臓器」だと思っています。

心臓とか、腎臓とか、肺と同じくらい大切だと思っています。
それくらい大事にしてほしいのです。

また、歯は唯一「メンテナンスできる臓器」だといわれています。

でも、現在の日本の歯科治療は、そんな大事な歯を抜いてしまっています。

私自身が、矯正のために抜歯して、かみ合わせ悪くなり、腰痛を起こして、3年間立てない経験をしました。
接骨院へ行っても、整形外科へ行っても「ヘルニアの手術しないといけない」と言われ、針を打ちながら、なんとかやりくりして歯医者をしていました。

3~4年ひどかった腰痛が、噛みあわせを変えただけで治ったんです。
そのことからわかるように、歯が無くなった人には、歯が無くなっただけで色々な事が起きます。
頭痛とか肩こりとかアトピーなどの症状が、本人は「口から来ている」とは思っていないけど、口からきていることもあるのです。

抜けた歯のところに「ブリッジ」をする場合は、他の健康な歯を削ります。
例えるならば、心臓を取った上に、肺に切ってしまうようなものです。
「削る」というのは、極端な言い方をすると、「臓器をむき出しにしている」ようなものです。
「保険診療がいい」と言われたら、それをやるしかなかったのです。
健康な歯を削るのは、涙が出るほど心が痛い。

それほど歯は大事なんです、でもそれを削らなくてはならない、というジレンマの中で歯医者をしていました。
「私は歯医者になってよかったのか?」
よく「歯医者」のことを「歯壊者(はかいしゃ)」と言いますが、それになっているのではないか?
インプラントだったら、まだ歯を削らなくていいのですが……。

でも、ご年配の方には全身疾患があってオペ(手術)ができない人もいるし、金額的に難しいケースもあります。
インプラントは、熟練している人がやらないとうまくいきません。
ちゃんとした人がやれば「いい治療」ですが、そうでない人がやるといい治療ではなくなってしまいます。
そんな私に、衝撃的な「出会い」がありました。
そんな私が「これだ!」と思ったのが「ナチュラルブリッジ」です。

本当に⻭を削るのは、いやなんです。

「フィンランドまで行って、抜かない・削らない治療を⽬指しているのに、どうして……。」

初診で、歯が抜けている人も来る。
何かしなくてはならない。若い人は、入れ歯やらない。
ブリッジをしなくてはならない時、「削る」ということに関して、
前日からで「明日削らなアカン」というすごいジレンマがあるのです。


「歯を守るって自分で誓ったのに、守ってるのか?俺は」と自問自答していました。
無くなった歯を、ほとんど歯を削らずに固定できる「第4の選択」があるんです。
「ナチュラルブリッジ」は、韓国が先進国で95%の成功率です。
もし仮に取れたとしても、簡単に元に戻せるのです。

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「ナチュラルブリッジ」って何?

免震構造?

イメージ的には、「免震構造」です。

昔は⻭も「強固に打ち付けたらいい」という発想でした。
また、かぶせ物も「硬ければ硬いほどいい」という発想でした。
ブリッジも⼊れ⻭もインプラントも、強固に固定します。

でも最近は違います。
ただ「硬いかぶせ物」でなく、「⻭と同じ硬さがいい」ことがわかってきました。

(硬すぎると、噛み合わさっている向かいの⻭にダメージを与えるため)

実はこの「ナチュラルブリッジ」、少し動きます。
あえて、⼒を分散させているのです。
上から引っ掛けているので、多少動くので他の⻭の負担が少ないのです。
「免震構造」も「遊び」を持たせることで、建物を地震から守ります。
「ナチュラルブリッジ」も同じ原理です。

⾦具が「⾦」の理由

やわらかいので柔軟性に富んでいることと、⾦⾃体に殺菌効果があることです。

⾦は、溶けることが少ないので体への影響もありません。

⼿術不要

隣の残っている⻭を削らない、もしくは削ったとしても1ミリ以下しか削りません。

⻭の⼀番硬い部分である「エナメル質」がそのまま残ります。
⼀⽅ブリッジは「エナメル質」を削って、柔らかい「象⽛質」をむき出しにします。

インプラントは、他の⻭を削りませんが、⼿術が怖くて踏み出せない、もしくは、全⾝疾患があって⼿術ができない、あごの⾻が⾜りなくてそこから⼿術をしなくてはならない⼈が多いのが現状です。
また、術者の技量によって結果が⼤きく左右されます。
ですが「ナチュラルブリッジ」は、学べば誰でもできる⼿法です。

どんな構造なの?

横から見た写真上から見た写真前歯が抜けている場合

ナチュラルブリッジの特徴

隣り合った歯をほとんど削らない無麻酔・痛くない 手術不要インプラントができない方へ取り外す必要がありません異物感が少ない適応する症例条件

ピンときた治療

私が背筋に電気が⾛って「ピーン!」と来た治療が⼆つあります。

1つ⽬は、フィンランドでの予防⻭科。
2つ⽬が、この「ナチュラルブリッジ」です。
どこにピンと来たか?
「削らなくていい」ところです。「削らないこと」にお⾦をかけてほしいのです。

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先生からメッセージ

この治療は、お⾦儲けでなく、患者さんにとっても、削りたくない私にとってもいい治療なのです。
⼼臓のように、⼀⽣⾃分の⻭を⼤切にしてほしいのです。
今の技術ではベストで、インプラントに変わる治療だと思っています。
インプラントは、術者によって差が出ます。
でも「ナチュラルブリッジ」は「仕組み化」されているので、その「仕組み」を学べばできるのです。
学ぶことが⼤事です。
「仕組み化」されていることを、皆さんに知ってほしいのです。
⽇本で広めたいと思っています。
発明に近いです。
この⽅法で、⼀⼈でも多くの患者さんの⻭を削らず、⼿術をしないようになりたいです。

林 叔友

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ご相談内容

知ってる?ブリッジの隠されたNGポイント

⼀番硬い「エナメル質」を削って、やわらかい「象⽛質」をむき出しにする

「ダイヤモンドと同じ硬度」と⾔われる「エナメル質※1」は、「⼀番⾍⻭に強い」のです。
普通のブリッジは、エナメル質を全部削っちゃうのです。

その下にある「象⽛質※2」は、「エナメル質」の10分の1の硬さしかありません。
「象⽛質」は軟らかいのです。
「ナチュラルブリッジ」は、「象⽛質」まで削りません。
ブリッジのために健康な⻭を削るのであれば「エナメル質」の中に削る場所を留める事は、必須です。
仮に、⾍⻭菌がきても「エナメル質」に留めているので、耐酸性(たいさんせい)がある=⾍⻭になりにくいのです。
ブリッジをして⾍⻭になったら、次は本当に神経を抜くしかありません。

ダメになれば削って、最終的には抜⻭になってしまう「残念な治療」

⻭を悪くする原因は、ブリッジであることが多いのです。
なぜなら、どんどん削らなくてはならないから。
「削る」のは「⾍⻭を作っている」ようなものです。
そのうちに神経※3を抜かなくてはならなくなり、最後は抜⻭をすることになります。

インプラントの5つのNGポイント

インプラントに限らず、手術に「完璧」はない

インプラントの手術は、基本的には歯肉を切開して、メスを入れて手術します。
さらに、ドリルであごの骨に穴を開けるのです。
インプラントに限らず、外科的な手術に「完璧」はありません。
インプラントの成功率は、上あごが94~95%、下あご97~98%と言われています。

全身疾患がある人は難しい

何も疾患のない(持病のない)人がインプラントをするとの、疾患がある人がインプラントをするのでは、疾患のある人のほうがリスクが上がります。
たとえば、高血圧の場合、手術は誰でも緊張するし、不安になります。
気持ちと心臓は密接に関係しているので、緊張すれば血圧も脈拍も上がります。
糖尿病の方は、細菌に対しての免疫力が弱かったり、一般的に傷の治りやや遅いとされています。
もちろん、医科の先生との連携があればできますが、疾患のない人よりもリスクが高くなることは逃れられません。

怖い

いくら「麻酔をして痛みがありません」と言われても、あごの骨にドリルを打ち込まれていることを想像しただけで「怖い」という方が多くいらっしゃいます。
虫歯になって歯を削るだけでも「怖い」と感じるのですから、無理もありません。

治療期間が長い

インプラントは、歯の根っこの代わりになる「土台」を立てなくてはなりません。
その土台=インプラント体があごの骨になじむまで、2~6ヶ月かかります。
あごの骨が少ない場合「骨造成」といって、あごの骨に人口の骨を足す手術というプロセス(過程)が加わると、半年から一年半待つことになります。
インプラントができるまでは、最低でも半年はかかります。

高額である

インプラント治療は自費治療です。
50万円という金額は、ポンと出せる金額ではありません。

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ただし下記のような場合、ナチュラルブリッジは不適応になります。

●歯が無い部分が3本以上の場合
ナチュラルブリッジで治療できるのは、歯と歯の間が2本無くなった部分までです。歯が無い部分が3本以上の場合は構造上、不適応になります。また、一番奥の歯の場合には1本までになります。
●両隣の歯が歯周病の場合
歯が無い部分の両隣の歯が歯周病で骨が少なくなっていたり、揺れがあるなどの場合には、ナチュラルブリッジをすることによって、両隣の歯の歯周病が悪化する可能性があるため、不適応になります。
●両隣の歯に詰め物や被せ物が入っていたり、大きな虫歯になっている場合
ナチュラルブリッジはエナメル質に接着することを前提にしていますので、金属やプラスチックなどの大きな詰め物が入っていたり、大きな虫歯で詰め物をしなければならないような場合には、不適応になります。
●前歯の歯茎の下がりが顕著な場合
および奥歯で審美性が必要な場合 前歯の場合、通常であればナチュラルブリッジの金属は裏側に隠れるため、金属色は見えません。しかし、歯茎の下がりが顕著な場合には、ナチュラルブリッジの金属が歯と歯の間から見えてしまうことがあります。また奥歯のナチュラルブリッジは、いずれの場合でも金属色が見えます。

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